才能が輝くひと工夫を。

KUFU(クフウ)は、エンタメ・ファンビジネスの戦略・クリエイティブチームです。ファンクラブの企画・運営、ファンマーケティング戦略、SNS運用、グッズ企画を、アーティスト・権利者の皆様と直接向き合う立場でご提供します。

Vision目指す世界

すべての才能に、チームを。

創ることに集中できて、経済的に安定していて、消耗せずに長く活動できる。そんな環境が、どんな才能のかたわらにもある世界を目指します。

Mission存在意義

才能が輝くひと工夫を。

戦略、ファンクラブ、SNS、グッズ――ファンとの関係づくりをひとつずつ工夫することで、才能が本来の活動に集中できる時間と、活動を長く支える基盤をつくります。

エンタメ・ファンビジネスの
戦略・クリエイティブ支援

分析・制作・レポーティングにはAIを設備として先に取り込み、速さと一貫性を。私たちは、人にしかできないこと――判断への責任、権利者の皆様との信頼、そして現場――に時間を使います。少人数のチームだからこそ、すべての案件を代表が直接見ます。

01

戦略設計・伴走支援

ファンクラブ戦略・ファンマーケティング・データ分析にもとづく意思決定に、月額契約で継続的に伴走します。施策の実行だけでなく、「何をやるべきか」を考えるところからご一緒します。

02

ファンクラブ企画・運営

立ち上げの設計から日々の運営までを一貫して担います。基盤となるプラットフォームと連携しながら、会員体験の企画、限定コンテンツ、会員データの分析まで――ファンが長く居たくなる"居場所"を戦略とクリエイティブの両面から育てます。

03

SNS運用代行

アーティスト・IPの公式アカウントを、その名義で発信することへの責任とともにお預かりします。戦略・ファンクラブ運営・データ分析と一体で回し、分析・制作・レポーティングにAIを組み込んだ体制で、速く、設計された運用を続けます。

04

グッズ企画・イベント物販

ファンの「欲しい」を、販売データと現場の肌感覚から企画に落とし込みます。受注生産や限定性を活かしたプロダクト設計からイベント物販の企画・運営まで、手元に残る"物理的な体験"をかたちにします。

SNS運用やグッズ企画など一部の領域からスタートし、戦略と一体のご支援へ広げていくことも可能です。

ご支援の流れ

初回のご相談から運用開始まで、最短2週間程度。現在の体制や課題をうかがったうえで、無理のない形からスタートします。

STEP 01

ご相談

お問い合わせフォームからご連絡ください。現在の運用状況やお悩みを、オンラインまたは対面でうかがいます。ご相談は無料です。

STEP 02

ご提案・お見積り

課題を整理し、支援範囲・体制・費用をご提案します。戦略だけ、グッズだけといった一部領域からのスタートも可能です。

STEP 03

体制構築

ご契約後、担当チームを編成し、既存の運用の引き継ぎやアカウント整理、コミュニケーションの流れを整えます。

STEP 04

運用・改善

日々の運用を進めながら、定例のご報告でデータと現場の肌感覚を共有。ファンの反応を見ながら継続的に改善します。

代表プロフィール

千代田 洋平
代表取締役
千代田 洋平

ファンビジネスのプロデュース、タレント事業、ブロックチェーンゲームのマーケティングなどを経て、2024年に株式会社KUFUを創業。「才能が輝くひと工夫を。」をミッションに、ファンとの関係づくりを通じて才能のかたわらに立つチームづくりに取り組む。

About Me

会社概要

社名
株式会社KUFU
代表取締役
千代田 洋平
設立日
2024年1月11日
事業内容
エンタメ・ファンビジネスの戦略・クリエイティブ支援戦略設計・伴走支援 / ファンクラブ企画・運営 / SNS運用代行 / グッズ企画・イベント物販
インボイス登録番号
T5010901054543

よくあるご質問

一部の業務だけをお願いすることはできますか?
はい、可能です。戦略の伴走のみ、SNS運用のみ、グッズ企画のみなど、必要な領域だけをお任せいただけます。進めながら支援範囲を広げていくケースも多くあります。
費用はどのくらいかかりますか?
支援範囲や運用規模によって異なるため、まずはご相談のうえでお見積りをご提示しています。ご予算に応じた体制のご提案も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
秘密保持(NDA)には対応していますか?
はい。ご相談の段階からNDAの締結が可能です。未発表の情報やご本人に関する情報の取り扱いには細心の注意を払って運用しています。
ご本人の「らしさ」はどのように担保されますか?
運用開始前に、ご本人・権利者の皆様と言葉遣いやトーン、出してよい情報の範囲をすり合わせたうえで進めます。ご希望があればガイドラインとしての整理も可能です。コンテンツや企画の確認フローもご希望に合わせて設計します。
すでに運用中のファンクラブやSNSアカウントからの引き継ぎは可能ですか?
可能です。既存のプラットフォームやアカウントをそのまま活かしながら引き継ぐことも、リニューアルを機に移行することもできます。現状を確認したうえで最適な進め方をご提案します。

お問い合わせ

戦略のご相談から、ファンクラブ、SNS、グッズまで――ファンとの関係づくりに関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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